レポートを書いていて、小論文を書きまくってた去年を思い出す。
原稿用紙に下書きを書き写していくと、
改めて裸にされる気分になる。
「これって通用すんのか?」「どこまで伝わるんだろう?」
こんな風に手に汗して、現実と向かい合わなきゃいけない状態、
現実でほんとに自分を試せることがあるのは素直に大切だと思う。
そして手に汗する自分をまだまだ捨てたもんじゃないと思える。
ああ ぷふー ともかく終わったぜ。
「すばらしい!」と言われても
「なんだこれ?」と言われても
「最悪だよ」と言われてもね あーやっぱりね!って思えるんだよ。
自分を曝け出した後味だね。
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